フード コンシャスネス
Food Consciousness
 

   「食べるもの」「食べること」「食べかた」から
考え、育てる、知の未来
 

   

 
 
 
 
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食べること、それは人類共通の営みであり、生命維持の基本です。
食べるもの、それは生命を支える大切な資源です。
食べ方、その側面には現代社会が抱えるさまざまな問題が顕在しています。
わたしたちが次世代のためにできることは何か。
 
「食べるもの」「食べること」「食べかた」から考え、育てる、知の未来
を合言葉に 食に対する五感を耕し、
生きる力、考える力、コミュニケーションする力、文化や未来を創造する力を育成します。 
 
フードコンシャスネス教育では、「こころで食べる味わい教育」を行っています。
 「味わい教育」は、単なる味覚教育でも、栄養教育でもありません。
「味わい教育」は、正解を求めない教育、価値観を押しつけない教育、“教えない教育”、
つまり 自らの五感を研ぎ澄まし、それらをフルに活用して考え・感じる教育です。
 
 
   

           
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