フード コンシャスネス
Food Consciousness
 

   「食べるもの」「食べること」「食べかた」から
考え、育てる、知の未来
 

 
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フードコンシャスネス研究会へのお問合せ、セミナー・シンポジウム・研修会・イベント等の企画あるいは講師派遣をご依頼頂く場合には、電話または電子メールでご連絡をお願いいたします。

電話:03-6261-0141
電子メール:info@foodconsciouness.jp
担当:江口または品川  

御連絡を頂く際には、以下の項目についてご連絡を頂けると幸甚でございます。

①主催者および主催目的
②予定される日時
③予定される場所
④ご希望の講演/研修会/企画イベントのテーマ
⑤参加者・対象者の人数
⑥ご予算

研修会事例

<教育現場・親子 向け>

“味わうとは何か”の本質を学べます。味覚をはじめ、五感を鍛えることで、 感性人間性を磨くことができます。
親へは食の意味の本質、子供には五感と五官の理解を通じて、好奇心、観察力、問題発見力、体感力、想像(創造)力、感性力、表現力、コミュニケーション力、心を通じた味わい力を育むことができます。

 1)福島学院大学附属幼稚園(現認定こども園)
 2)給食を授業にする(小学校での給食の提供の仕方指導と教育内容の提供)  

<食関連ビジネスの方 向け>

メーカー、流通業、小売業、消費者団体、食関連NPO等々、企業の社内研修や、消費者コミュニケーションのイベントやセミナーにも活用が可能です。 アクティビティを通じて、食の権利(その特徴と本質)とそれを頂く人間の食の権利が理解でき、表現力のアップを通じてプレゼン能力向上に大変効果的です。

 1)食品開発のための食材の本質理解
 2)商品開発や販促ツール作成時の“訴求ポイント”の発見と表現力アップ
       (小売業では店頭POP力アップ)  
 
 

           
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